ほけんの110番 採用サイト

社員インタビュー

父に憧れて保険業界へ
この会社でキャリアアップを
目指したい

財津 愛衣 店長
2015年入社

2018年4月時点

現在の具体的な業務内容を教えてください。
ご相談に来られたお客様との面談が業務の中心です。
また、店長やスタッフ同士で協力してチラシを配るなどの集客活動や、店舗のディスプレイ、整理整頓など、店舗を周知するとともに、気軽にお越しいただけるような店舗づくりをしています。
なぜ保険の仕事に就きたいと思ったのですか?
小さい頃から絵を描くのが好きで、美術の教師になれたらと大学に通っていましたが、一方で、保険代理店を個人で営んでいた父に対する憧れも持っていました。一緒に買い物に行ったら、地域のお客様によく声をかけられてて、凄くみんなに頼りにされている感じでした。その影響もあり、最後の最後までどちらにするか悩みましたが、自分にとっても凄く勉強になりそうだと思い、保険の仕事に就くことを選びました。
入社する前に不安だったことがあれば教えてください。
父の仕事に対する憧れと同時に、人と話をすることにも憧れていました。しかし学生の頃は、授業中に当てられるだけで、緊張で顔が赤くなくなるほど人前で話すことが苦手でした。
入社後も緊張して上手く話せず、失敗することもあって悩んでいましたが、当時の店長が“失敗しても1回目は仕方ない。次から気を付ければいいよ”と言ってくれて、それならとにかくやってみようと思えるようになりました。それから少しずつですが、リラックスして話せるようになり、仕事も楽しくなりました。
入社してから分かった「ほけんの110番」の魅力は何ですか?
ほけんの110番は、若くて店長になった方も多く、やればやるだけ評価される会社だということが最初の印象でした。それからスタッフ同士の仲が良いことも魅力です。例えばちょっと悩んでいると、大丈夫?と連絡をくれたり、ミスをしても早い段階でフォローしてくれます。本当にありがたいですね。
また、エリアや本社で時々食事会もありますので、父の教えもあり、会社の食事会等には極力参加するようにしています。他店舗のスタッフや本社の方とも話ができますし、その機会でしか得られないものがあるのではと思っています。と言いつつ単純に楽しんでいますが(笑)。
今後の目標を聞かせてください。
キャリアアップしていきたいと思っています。今の店長が若くして結果を出して店長になられたように、私も頑張って早く名刺に「店長」という肩書を入れたいです。もちろん店長という役職にも憧れますが、周りにいたお手本となる先輩や上司の影響も大きいと思います。早く店長になることが今の目標です。
そのためには、お客様に信頼されるよう努力し、営業成績をもっと上げられるよう頑張っていきたいと思っています。
これから転職を考えている方にメッセージをお願いします。
私がそうだったように、人前で話すことに緊張してしまうという方でも大丈夫です。人とお話しすること自体が好きであれば、徐々にリラックスして話せるようになります。社内の人たちも色々とフォローしてくれますので、不安に負けず、応募してください。私たちと一緒に働きましょう!

休日の過ごし方は

友人と買い物やご飯を食べに行く以外は、ひたすら眠っています。これまでの最長記録は、夕方まで寝続けたことです(笑)。